日本は食品添加物使用料、ワースト1位。

食育セミナー、定期的に開催しています。

ありがとうございます♪

現在の食事情、
毎回聞いても
感心することばかりです。

日本は、
食品添加物の種類が、
世界一だということは、
ご存知でしょうか?

■食品添加物が許可されている種類
・アメリカ:133種類
・ドイツ :64種類
・フランス:32種類
・イギリス:21種類

カラフルな食べ物がたくさんあるので、アメリカが添加物が多いイメージがありますよね。

また、
こうみると、
ヨーロッパの食品が
どれだけ安全なのかも
わかると思います。

では、
日本はどうでしょう…?

なんと、
『約1500種類』もの添加物が
認可されているのです!!

「日本の食品は安心、安全!」
というイメージは、
添加物によって支えられていたと
言っても過言ではありません。

しかし、
食品添加物を
食べたからといって、
体に急激な変化が
起きるわけではありません。

ただ、
食品添加物を
何十年も摂り続けていると、
体が解毒することができずに、
少しずつ蓄積されていき、
確実に体を
むしばんでいくのです!

✔️子供のころから
コンビニの弁当ばかり
食べている、
✔️一人暮らしをしてからは
全て外食で済ませている、
✔️時間がないので、
出来合いのお弁当を買うことが多い、

という人は特に要注意です⚠️

「今まで何も起きなかったから大丈夫!」ではありません。

若いときは、
添加物を摂取しても
すぐに排出されるのですが、

年齢を重ねるごとに
排出能力が低下していくため、
解毒能力が弱くなったときが
最も危険なのです!

添加物によって起こる症状は、

発ガン性、
うつ症状、
赤血球減少、
記憶障害、
不妊症、
成長抑制、
視力低下、
うつ症状、
動脈硬化

などなど…

もちろんこれだけではありませし、

添加物=全てが悪いもの。
というわけでもありません。

しっかり学めば、
怖くありませんよ(*˘◦˘*){♡]